ずいぶん前に一度見た映画ですが、テレビで見直してしまった。
見ごたえがあって「とってもおもろい。
ちょっとわざとらしいのは、コメディということで許可!
オカルトであり、ホラーというのがこの映画のジャンルに入るわけですが、コメディですね。
気になるのは、主役のエディマーフィーがうるさすぎること。
ちょっとせりふ多すぎ。
こじんまりと、うまーくまとまったこの映画、たまに見てもいいのではないでしょうか。
傑作ではありませんが、みてもいいのでは。
ちょっとお話を。
不動産屋を営むファミリーが家族旅行に出かけました。
仕事の都合で家族旅行に行く前に、古い洋館に仕事の話を少しするために向いました。
そこにあった古い洋館がホンテッドマンションです。
家の裏にお墓があるのは良く聞く話、日本だって、古い家の裏や山の上にお墓があったりします。
心残り在る死んだ人が幽霊でたくさん洋館にいついています。
なぜ浄化できないのか?
それは、だまされて死んでしまったご主人とお姫様がいまだにいるからです。
ヒールは執事。
とこんな話です。
最後に、水晶の中にいる緑色のおばちゃんと4人の彫刻のカルテッドも車でつれて帰るところは。コメディですなぁ。

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