こんなすごいアーティストがいたなんて知りませんでした。
テレビを見ていてこのアーティストを知りました。
ちなみに、今現在はウィキペディアにはありません。
アーティストのことをすべて知っているわけではないんだけど、なんだか油断した感じ。
実はこんなすごいんだよって言われた気分。
鉛筆で描く画家、そして細かい描写が得意、テクニックや技法的なすごさは度肝を抜かれる。
本物と比較してもなんら変わらない絵、しかしコピーしているわけでもなく、トレースしているわけでもない。
なにかが絵の中にある。
写真もそうだけど、絵に何か感じるというところが、とても大切。
この新聞の絵の中には、いろんな要素が感じられる。
中央の自画像だけでなく新聞自体も、書いているそうです。
文章も写真も広告も、なんでも。
新作の藤だそうです。
屏風だとか、ああいった、かなり大きなサイズです。
7mあるとか。
3年目になるそうです。
このアーティストの展覧会を東京で見てみたい。
すごい。


0 件のコメント:
コメントを投稿